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現状の建築材料を使用したまま、VOCを削減 「建築予算から、自然材料の多用はできない」 |
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下処理不要。内装完成後にコートするだけの簡単施工 他の方法と比べてほしいVOC除去力、施工手間、即効性、安全性。 |
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遠赤外線とマイナスイオンの抗酸化効果で住宅に付加価値を 波長6.27ミクロンの遠赤外線だからこそ可能なVOC除去力。 |
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現状の建築材料を使用したまま、VOCを削減 「建築予算から、自然材料の多用はできない」 |
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下処理不要。内装完成後にコートするだけの簡単施工 他の方法と比べてほしいVOC除去力、施工手間、即効性、安全性。 |
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遠赤外線とマイナスイオンの抗酸化効果で住宅に付加価値を 波長6.27ミクロンの遠赤外線だからこそ可能なVOC除去力。 |
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S.O.Dリキッド工法は、「SODリキッド」を内装材にコーティングすることにより、内装材から遠赤外線を放射させ、室内にマイナスイオンを生成 してVOCを分解する、簡単で安全なシックハウス対策です。
内装材の表面にSODリキッドをコーティングするこの工法は、木材・クロス・合板・珪藻土・・・と、幅広い素材への施工が可能です。 壁・天井だけではなく、建具・畳・押入・クロゼット・収納・カーテン・家具・絨毯などにも施工できるほか、 化学物質臭がこもっている下駄箱やキッチンなどの収納ユニットにも効果があります。
SODリキッドは天然素材生まれの透明な水溶液であり、クロスやカーテン等への色移りは一切ありません。 施工マニュアル通りに行って壁紙等が変色した場合には、メーカーで保証をしております。
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壁天井への吹付け
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タタミへの吹付け
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家具への吹付け
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S.O.Dリキッド工法は、専用コンプレッサーで内装材に表面コーティングし、自然乾燥させるだけの簡単施工。大掛かりな設備投資の必要もありません。 施工時間は、4LDKで約5時間程度で、季節や地域により自然乾燥にかかる時間は変わってきます。
専用ワックス施工風景 下処理一切不要の後施工なので、新築からリフォームまで幅広く対応できます。(※シックハウス症候群のオーナーさまの場合には、下地段階でも施工を行うことで、効果を高められます。)
また、フローリング・カラーフロア・クッションフロアには、専用のSODリキッド加工ワックスを使用し、VOC除去効果を高めます。
一般住宅を含め、日本国内だけでも一万棟を超える物件に施工を行ってきた、SODリキッド工法。これまで、その全ての物件において、化学物質濃度を 厚生労働省指針値以下に大幅に減少させております。 SODリキッド工法では、全棟において施工前後に化学物質濃度測定を行っており、厚生労働省の指針値をクリアしていることを数値で確認できます。
VOCの値を確認できるように「住環境測定結果報告書」を作成しており、オーナーさん自身が抗酸化空間の実現を実感できるので、安心して入居していただけ ます。
シックハウス症候群は、厚生労働省の指針値以下であれば発症しないという性質のものではありませんが、やはり最低でも厚生労働省指針値をクリアして いる必要があるでしょう。
「液体を噴霧」という工程から、紫外線光触媒と混同されることもしばしばですが、紫外線vs遠赤外線…全く異なる工法です。 SODリキッド工法は、波長6.27ミクロンの遠赤外線とそれにより生成される水分子のヒドロキシルマイナスイオンにより化学物質を除去している、アシス ト理研の独自の特許取得の技術です。
SODリキッド工法の開発までには、紫外線光触媒でのVOC除去も試みましたが、シックハウス対策の効果の高さに加え、遠赤外線のお陰で抗酸化効果まで付 いてくることから、SODリキッドでのシックハウス対策のみに取り組んでいます。
SODリキッド工法は、動植物プランクトンの化石などの天然素材と、これにより放射される遠赤外線エネルギーを活用した、極めて安全な工法で、人体 に有害な放射線(α・β・γ・X線など)は一切発生しません。 また、効果を維持するために、光や電力などのエネルギーは、一切必要ありませんし、吸着によりVOCを抑える方法とは異なり、施工から時間が経過した後 も、長期にわたり空気を浄化し続けます。
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他社のVOC対策製品とSODリキッド工法との効果比較実験 お取引先様からの依頼により実験する運びとなった、効果の比較測定。 同じ間取りで建てられた新築アパートの3室を使って、我がSODリキッド工法(当時名称:RD遠赤抗酸化工法)とお取引先様がご検討されていた他社製品2種類を各1室づつに施工。面白いほどに効果の違いが現れた測定結果に、お取引先様も納得。 |
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